■更新記録■

2026.10.23> 千葉大学2025年2番   別解「スラック変数を用いた別解」を追加.
2026.10.21> 名大理系2024年4番   別解・解説「ベータ関数(beta function)・不完全ベータ関数(incomplete beta function)」を追加.
2026.10.21> 東工大2024年2番   別解・解説「双曲線関数(hyperbolic function)の微積分」を追加.
2026.10.21> 千葉大学2024年7番   別解・解説「巡回変換(cyclic permutation)」を追加.
2026.10.21> 東北大文系2024年4番   別解・解説「ペル数(Pell Numbers)・カッシーニの恒等式(Cassini's identity)」を追加.
2026.10.20> 千葉大学2023年9番   別解・解説「ルジャンドル変換(Legendre transform)」を追加.
2026.10.19> 阪大文系2021年1番   別解・解説「極線(polar line)」を追加.
2026.10.18> 神戸大文系2021年3番   別解・解説「スチュワートの定理(Stewart's theorem)」を追加.
2026.10.17> 東工大2021年1番   解説「ケンプナー級数(Kempner series)」を追加.
2026.10.17> 千葉大学2021年2番   解説「デカルトの円定理(Descartes' circle theorem)」を追加.
2026.10.16> 広大理系2020年4番   解説「定積分の対称性(King's Property)」を追加.
2026.10.15> 京大理系2020年2番   解説「ピゾ数(Pisot-Vijayaraghavan number)」を追加.
2026.10.14> 阪大理系2019年4番   別解・解説「コーキン・ウィルフ木(Calkin-Wilf tree)」を追加.
2026.10.13> 九大文系2018年3番   解説「ライプニッツの定理(Leibniz's theorem)」を追加.
2026.10.13> 東工大2018年5番   別解(3)「ハダマール変換(Hadamard transform)」による別解を追加.
2026.10.12> 京大理系2017年1番   解説「ジューコフスキー変換(Joukowski transform)」を追加.
2026.10.11> 東工大2016年4番   解説「ウイルソンの定理(Wilson's theorem)」を追加.
2026.10.11> 東北大文系2016年4番   解説「三角形の垂心は垂足三角形の内心」を追加.
2026.10.10> 千葉大学2015年3番   解説「ラウスの定理(Routh's theorem)」を追加.
2026.10.10> 北大理系2015年5番   解説「畳み込み積分」を追加.
2026.10.08> 名大理系2013年3番   別証(3)「完全剰余系」を用いた別証を追加.
2026.10.07> 神戸大理系2021年5番   別解(3)定積分$\displaystyle\int_0^\pi\frac{dt}{5+4\cos t}$を広義積分に変換した別解を追加.
2026.10.06> 阪大理系2013年4番   解説「三日月形・扇形の回転体の体積」を追加.
2026.10.05> 鹿児島大2005年10番   解説「レムニスケート(Lemniscate)[カッシーニの卵形線(Cassini oval)]」を追加.
2026.10.04> 東工大2016年5番   解説「焦線(caustics)」「星芒形(astroid)」を追加.
解説「外サイクロイド(epicycloid)・内サイクロイド(hypocycloid)の弧長と面積」を追加.
2026.10.03> 千葉大学2010年5番   解説「ベズーの定理(Bezout's theorem)」「ピックの定理(Pick's theorem)」を追加.
2026.10.01> 京大文系2026年3番   解説「フロベニウス数(Frobenius number)」「シルベスターの公式(Sylvester's formula)」を追加.
2026.09.22> 九大理系2026年1番   別解を追加.
2026.09.21> 阪大理系2015年5番   解答(2)で別解を追加.
2026.09.19> 東大理系2013年6番   解説「放物線は相似」「放物線に関する面積」を追加.
2026.09.19> 京大理系2014年5番   別解を追加.
2026.09.18> 広大理系2026年2番   解説「複比(cross ratio)と調和点列(harmonic range)」を追加.
2026.09.18> 東大理系2010年3番   別解を追加.
2026.09.18> 東大文系2011年3番   解答(2)で別解を追加.
2026.09.15> 北大理系2015年1番   解答(1)で別解を追加.
2026.09.12> 宮崎大学2026年7番   解答(2)で本解を追加.
2026.09.05> 宮崎大学2026年7番   解答(2)で別解を追加.
2026.08.04> 琉球大学2026年3番   解答(3)で「2乗」を追加(朱書き部分).
$\displaystyle\lim_{t\to1}\frac{|t^4+t^3\alpha+t^2\alpha^2+t\alpha^3+\alpha^4|^{\color{red}{2}}}{(t-1)^2} =|4+\beta|^2$
2026.08.03> 熊大医医2025年4番   問題文(2)で$dx$を追加(朱書き部分).
$\cdots\leqq\displaystyle\int_\alpha^\beta x^p\,\color{red}{dx}\leqq\cdots$
2026.08.02> 筑波大学2026年2番   問題(2)で「$a,~b,~c,~d$を用いて表せ.」を「$a,~b,~c,~d$を$\theta$を用いて表せ.」に訂正.
2026.08.02> 北大理系2017年2番   解答(1)で「増減は次にようになる」を「増減は次のようになる」に訂正.
2026.08.02> 北大理系2018年2番   解答(2)で「与えれた方程式」を「与えられた方程式」に訂正.
2026.08.02> 北大理系2020年2番   解答(2)で「内部と周上ある格子点」を「内部と周上にある格子点」に訂正.
2026.08.02> 北大理系2021年2番   解答(1)で「$l_1$」を「$\ell_1$」に訂正.
2026.08.02> 東北大理系2021年6番   解答(3)で「上の2式の辺辺を」を「上の2式の辺々を」に訂正.
2026.08.02> 東北大理系2024年5番   問題文で「であることと」を「であること」に訂正.
2026.08.02> 東大理系2024年3番   解答(3)で「次にように書き直す」を「次のように書き直す」に訂正.
2026.08.02> 東工大理系2022年3番   解答(3)で「与えらた連立不等式」を「与えられた連立不等式」に訂正.
2026.08.02> 名大理系2022年3番   問題文で「正六角形OABCDEが与えらえている」を「正六角形OABCDEが与えられている」に訂正.
2026.08.02> 京大理系2016年6番   解答で「$\alpha$が実数とき」を「$\alpha$が実数のとき」に訂正.
2026.08.02> 京大理系2018年6番   解答(5)「発展」で「$T$を反時計回りに$\frac{\pi}{2}$だけ回転されたベクトル」を「$T$を反時計回りに$\frac{\pi}{2}$だけ回転させたベクトル」に訂正.
2026.08.02> 阪大理系2015年5番   解答(1)で「次にようになる」を「次のようになる」に訂正.
2026.08.02> 九大理系2015年5番   研究で「白と黒のカードが2枚づつ」を「白と黒のカードが2枚ずつ」に訂正.
2026.08.02> 九大理系2016年3番   問題文で「コインが$P_0$の位置ある確率」を「コインが$P_0$の位置にある確率」に訂正.
2026.07.29> 九大理系2002年8番   解答(3)で$2^2$を$2$に修正(朱書き部分).
$\sqrt[3]{9}-g(2)=(\sqrt[3]{9}-2)^3\times\dfrac{\color{red}{2}+\sqrt[3]{9}}{2\!\cdot\!2^3+9}$
2026.07.02> 大分大学2013年1番   問題(2)で$\dfrac{p_{n+1}}{P_n}$を$\dfrac{\color{red}{P}_{n+1}}{P_n}$に訂正.
2026.06.18> 東北大理系2025年3番   解答(1)$D/4$の定数項$-2$を$-4$に修正(朱書き部分).
$D/4=a^2-2(a+2)=a^2-2a\color{red}{-4}$
2026.06.01> 神戸大理系2004年1番   解答(3)最終行で$rs+sc$を$r\color{red}{a}+sc$に修正(朱書き部分).
$(ABC)^n =(r\color{red}{a}+sc)^{n-1}\left(\begin{array}{cc} ar&as\\ cr&cs \end{array}\right)$
2026.05.31> 神戸大理系2005年5番   解答(4)でCのカードの数字を1と7に訂正.
2026.04.09> 東北大理系2004年3番   解答第4行に$\sum$を追加(朱書き部分).
$\displaystyle\lim_{n\to\infty}\log Q(n) =\lim_{n\to\infty}\frac{1}{n}\color{red}{\sum_{k=1}^n}\log\left(1+\frac{k}{n}\right)$
2026.04.09> 東北大理系2009年1番   問題(1)で$a^3+b^3\color{red}{+c^3}+3abc=c^3$の$\color{red}{+c^3}$を削除(以下に訂正).
$a^3+b^3+3abc=c^3$
2026.04.04> 北大理系2001年3番   解答(2)最終行で$x$を$x^2$に修正(朱書き部分).
$\color{red}{x^2}+y^2-\dfrac{3}{4}x+\dfrac{1}{8}=0$

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